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災害ボランティア活動

【令和元年10月台風19号時の災害ボランティア活動風景】

ボランティア活動を行うにあたって

ボランティアは自己完結が原則です。被災者の迷惑にならないよう、自分が被災地で使用するものは基本的に全て持参・着用していきましょう。

体調が悪い方は、体調が回復してから行くようにしましょう。被災者の方々の意志が優先です。ニーズに合ったボランティアを心がけてください。

現地の負担軽減のため、必ずボランティア保険にはお住まいの市町村の社会福祉協議会で加入してください。

大田区災害ボランティアセンター

設置目的

災害が起こった時、被災者がボランティアの力を借りて、一日でも早く安心した日常の生活を取り戻されることを目的に設置し、活動を行います。

主な役割

被災地の状況確認、物資の調達・運搬、被災住居の清掃・片付け、物資の仕分け・配布、家具・ゴミ出しの搬出等、被災地の被災状況に応じ、被災者支援にかかる活動が、主な役割となります。

活動にあたっての持ち物・服装(あくまで参考)

災害ボランティアバンク登録

災害ボランティアバンク登録は、大田区における災害時に、被災地支援のための災害ボランティアセンターを開設する際に、災害ボランティアとして、事前に登録を行っていただいた方に対し、ご参集を案内させていただくものとなります

平時には、災害ボランティアとしての活動を事前に学べる研修の案内や災害ボランティアセンターの設置訓練の参加案内等を行います。

大田区のために、ぜひとも大田区の災害ボランティアにご登録ください。下記は、大田区災害ボランティアバンクLINEのQRコードです。様々な情報をお伝えします。

■登録の手続き

1 下記登録カードにて、内容を記入し、ボランティア担当へ、郵送・FAXまたは

  アドレスvoc@ota-shakyo.jpにご送付ください。

2 ボランティア担当から、登録の確認の連絡をさせていただきます。

被災地支援のボランティア活動助成

大田社協では、区民の皆さんが他県の被災地への支援活動を行うにあたっての現地までの交通費や宿泊費の一部を助成します。詳しくは、下記をご覧ください。

お問合せ

おおた地域共生ボランティアセンター(ボランティア担当)

大田社協の事業案内

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